『dropin - 重力のある音ゲー』の配信日やジャンルなどのゲーム情報をまとめています。『dropin - 重力のある音ゲー』について知りたい方はぜひご覧ください。

『dropin - 重力のある音ゲー』は、Phoenixx Inc.が配信するスマートフォン向け音ゲーだ。
本作は「物理演算」を活かしたリズムゲーム。
落ちて、跳ねて、また落ちる。
ボールの挙動そのものがリズムになる、シンプルで少し不思議な一本だ。

操作はシンプル。タイミングに合わせてタップ、フリック、長押しするだけだ。
ただし、プレイは一筋縄ではいかない。ノーツは反射・貫通・フリック・ホールドの4種類。
それぞれでボールの挙動や判定が変わるため、視覚的な難易度は高めだ。
この独特な挙動を生み出しているのが、開発の「QUEST GAMES」。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT」や「神戸ゲームラビリンス」など、イベントでも出展を重ねている。

最初から遊べる難易度は「Easy」「Normal」「Hard」「Expert」の4段階。
最初からExpertも開放済みだ。腕に自信があるなら、いきなり飛び込める。

↑設定を見ていたところ、「Drop」の文字が…。
設定も抜かりない。遅延調整はもちろん、ノーツごとの振動や出現タイミングまで細かく触れる。
ほんの少しのズレも、自分で潰せる。音ゲーマーには、この自由度がありがたい。

筆者も音ゲー経験はあるが…それでも、普通にズレる。
視覚に頼ると負ける。跳ねるボールに釣られて、タップが遅れてしまうのだ。
――まずは見るな。覚えろ。
「オートプレイ」で譜面を叩き込む。そこからようやく勝負になる。
各難易度でプレイをすると新たな楽曲が解放。
「Xl!pse」は、重厚な音をそのままスピードに変えたような一曲だ。
聴いてもいい。叩けば、もっと刺さる。
▲その他ゲームの配信日はコチラから!
本作は、「物理演算」でノーツを響かせる独創的なアイデアが光る音ゲーだ。
見た目にも楽しく、慣れてしまえば「Normal」でも片手でサクッとプレイ可能。
しかも、縦画面・横画面の両方に対応。重力だけでなく、遊び方そのものにも新しさがある。
――それが『dropin - 重力のある音ゲー』。

dropin - 重力のある音ゲーをプレイしたユーザーのレビュー。
dropin - 重力のある音ゲーに関する雑談をする際にお使いください。簡単な質問もこちらでどうぞ。
| 会社 | Phoenixx Inc. |
|---|---|
| ジャンル | 音ゲー |
| ゲーム システム |
音ゲー |
| タグ | |
| リリース |
iPhone:2026年04月23日
Android:2026年04月23日
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| 価格 |
iPhone: 無料
Android: 無料
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| 公式X |